<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><rss xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title>Ivantiブログ: Ivantiニュース</title><description /><language>ja</language><atom:link rel="self" href="https://www.ivanti.com/ja/blog/topics/ivanti-news/rss" /><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/topics/ivanti-news</link><item><guid isPermaLink="false">393f5c44-3a8b-4621-a32d-364dbdb144f0</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/%E5%B0%BE%E7%A2%95%E7%9C%9F%E8%8A%B1%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8Bivanti-software%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%BCcm%E3%81%AB%E5%88%9D%E7%99%BB%E5%A0%B4</link><category>Ivantiニュース</category><title>尾碕真花さんがIvanti SoftwareのタクシーCMに初登場!!</title><description>&lt;p&gt;この度、弊社では「見えるリスク、動ける経営。」というテーマでCM制作を決定し、オスカープロモーションに所属する尾碕真花さんにご出演いただきました。尾碕さん、ご関係者の皆様のお陰様で素晴らしいCM動画にしてくださり、社員一同感謝申し上げます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;object codetype="CMSInlineControl" type="Video"&gt;&lt;param name="thumb" value="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/releases/2025/ja-pr-01.jpg"&gt;&lt;param name="platform" value="youtube"&gt;&lt;param name="lang" value="ja"&gt;&lt;param name="id" value="Please see attachments and copy and paste the texts. Here is the link for youtube. https://www.youtube.com/watch?v=S9qvDjrPp5k&amp;amp;list=PLBLnxnbcV_7fg9tmluqIxks_ZEs1wKmBs&amp;amp;index=2"&gt;&lt;param name="cms_type" value="video"&gt;&lt;/object&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;尾碕さんからもコメントをいただいております！&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;「撮影時はグリーンバックでの撮影だったので、どんな風に仕上がっているのか私自身すごく楽しみです。『見えるリスク、動ける経営。』というメッセージとともに、クールに表現させていただいているので、そちらも注目しながら見ていただければと思います。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回の動画は期間限定でタクシー広告に表示されます。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;東京都内（23区・武蔵野市・三鷹地区）：2025年10月6日～12日&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;関西エリア（大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌山）：2025年10月20日～26日&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今後もタクシー広告以外でも実施予定です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://www.youtube.com/watch?v=S9qvDjrPp5k&amp;amp;list=PLBLnxnbcV_7fg9tmluqIxks_ZEs1wKmBs&amp;amp;index=2" rel="noopener" target="_blank"&gt;動画はこちら&lt;/a&gt;からご覧いただけます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/releases/2025/ja-pr-03.jpg"&gt;尾碕真花さん　プロフィール&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;2000年12月2日生まれ。高知県出身。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2012年、第13回全日本国民的美少女コンテストで審査員特別賞を受賞し芸能界入り。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2016年に俳優デビュー。以降もドラマ、映画、舞台で活躍。 主な出演作に、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の１３人」、NHK連続テレビ小説「虎に翼」、「コールミー・バイ・ノーネーム」（MBS）、「介護スナックベルサイユ」（フジテレビ系）ほか。2025年7月期には2つのドラマに出演。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;TBS「シンデレラ クロゼット」では主人公・福永春香役、フジテレビ系月９「明日はもっと、いい日になる」ではシングルマザー安西夢乃役を演じ、無二の存在で注目を集める。&lt;/p&gt;
</description><pubDate>Tue, 30 Sep 2025 03:00:01 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">2b3d8fba-8261-41c4-9aaf-51cdbf8663e0</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/%E5%BE%93%E6%A5%AD%E5%93%A1%E3%81%AE%E3%83%86%E3%82%B7%E3%82%BF%E3%83%AB%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%81%A6-4%E5%89%B2%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E3%81%8B%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E5%87%BA%E5%8B%A4%E3%82%92%E5%AE%9F%E6%96%BD%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AF-%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%81%AE%E9%96%A2%E3%82%8F%E3%82%8A%E5%90%88%E3%81%84%E3%82%92%E3%83%9B%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%95%E3%81%AB%E6%8D%89%E3%81%88%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84%E5%82%BE%E5%90%91%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8B%E6%98%8E%E3%82%89%E3%81%8B%E3%81%AB</link><atom:author><atom:name>鳥羽　昭一</atom:name><atom:uri>https://www.ivanti.com/ja/blog/authors/鳥羽-昭一</atom:uri></atom:author><category>Ivantiニュース</category><title>4割以上がオフィス勤務回帰している日本は、テクノロジーの関わり合いをポジティブに捉えられていない傾向にあることが明らかに</title><description>&lt;p&gt;クラウドからエッジまで IT 資産の管理、検出、保護、サービスを自動化するプラットフォーム Ivanti Neurons を提供する Ivanti（本社：米国ユタ州ソルトレイクシティ、CEO：Jeff Abbott）は、「従業員のデジタル体験（DEX: Digital Employee Experience）において米国・英国・フランス・ドイツ・オランダ・オーストラリア・中国・日本の従業員、IT担当者、経営幹部10,000人以上を対象に、組織におけるDEXの優先順位と採用度、従業員の日々の業務体験の実態調査を実施しました。このブログでは、幅広い調査データの中から日本の一部の結果に焦点を当てています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■日本は他国よりフルタイムで出社と最も高い結果&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2022/07/dex-jp-fig1.png"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■対象：従業員、IT担当者、経営幹部の10,000人以上&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『どの程度、リモートで仕事していますか？』の問いに、日本は「0%-フルタイムで出社」と回答した人の割合が44%で調査対象国の中で最も多い結果でした。&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/company/press-releases/2021/phishing-ransomware-survey-japan" target="_blank"&gt;2021年調査では、コロナ禍により急速にリモートワークが普及&lt;/a&gt;しましたが、オフィス勤務回帰の傾向が表れていると考えられます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■日本はテクノロジーとの関わり方がやる気にどの程度影響していますか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■従業員回答数：8,149人&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2022/07/dex-jp-fig2.png"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■経営幹部回答数：849人&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2022/07/dex-jp-fig3.png"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■IT担当者回答：1,708人&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2022/07/dex-jp-fig4.png"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『テクノロジーとの関わり方がやる気にどの程度影響していますか？』の問いに、日本は「ポジティブに影響している」と回答した割合は、従業員（50%）、経営幹部（54%）、IT担当者（60%）ともに、最も低い結果でした。一方、中国は「全体的にポジティブに影響している」と回答した割合は、約9割と1位でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とりわけ、経営幹部が主体的に取り組まないと、DEXの向上は図れないため、テクノロジーを取り入れた業務設計が苦手な経営幹部が、その仕組を構築できないことに問題があるとも言えます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■組織が提供するデジタルツールや環境に不満を感じたことありますか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■従業員回答数：8,149人&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2022/07/dex-jp-fig5.png"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■経営幹部回答数：849人&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2022/07/dex-jp-fig6.png"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■IT担当者回答：1,708人&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2022/07/dex-jp-fig7.png"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『組織が提供するデジタルツールや環境に不満を感じたことありますか？』の問いに、日本は経営幹部の70％が不満を感じていないことに対して、従業員やIT担当者は、40％以上が何らかの不満を感じていると回答したため、経営幹部と従業員とで、デジタルツールや環境面にギャップが生じていることが分かります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■IT資産管理の追跡で使っているツール&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■経営幹部とIT担当者を対象&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■経営幹部回答数：849人&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2022/07/dex-jp-fig8.png"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■IT担当者回答：1,708人&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2022/07/dex-jp-fig9.png"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「IT資産管理の追跡で使っているツール」は何ですか？の問いに対して、「把握していない」と回答したのは日本が最も高い結果であった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ivantiの「2022年版従業員のデジタル体験（DEX）」レポートの日本語版は、&lt;a href="https://www.ivanti.com/resources/research-reports/2025-digital-employee-experience-report" target="_blank"&gt;こちら&lt;/a&gt;からご覧いただけます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;調査方法&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ivantiは、テクノロジーが生産性と従業員体験に与える影響について人々の考え方を理解するために調査を実施し、米国、英国、フランス、ドイツ、オランダ、日本、中国、オーストラリアのオフィスワーカー8000人、IT担当者1600人、経営幹部800人の意見を収集しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;調査期間 ：2022年4月18日～2022年5月6日&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;調査機関（調査主体）：MSI(Ivanti)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;調査方法（集計方法、算出方法）：多肢選択式オンライン調査&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日本の回答数：従業員：1,028人、IT担当者：214人、経営幹部：105人&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ja/ja/webinars/2022/it資産を-把握-てきていなけれは-管理もてきない-cmdb構築の意義と重要性" target="_blank"&gt;2022年8月30日（火）開催：IT資産を「把握」できていなければ、管理もできない！ ～CMDB構築の意義と重要性～&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
</description><pubDate>Fri, 29 Jul 2022 00:05:01 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">7ce9c911-d4aa-47a4-9932-92be6b7f9d5e</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/ivanti-takes-home-three-prestigious-global-excellence-awards-at-the-2022-18th-annual-globee-business-awards</link><category>Ivantiニュース</category><title>Ivanti、2022年第18回Globee® Business Awardにおいて、3つの栄誉あるGlobal Excellence Awardsを受賞</title><description>&lt;p&gt;GlobeeのGlobal Excellence in Cybersecurityアワードを受賞したことは、大変光栄に思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また2つを受賞したのではなく、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;3つ受賞したことは本当に素晴らしいことです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Globee® 第18回 Annual Cyber Security Global Excellence Awardで多くの評価をいただいたことを光栄に思うと同時に、このニュースをお伝えするのが待ちきれませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以下は、受賞歴です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;GOLD GLOBEE® WINNER:&lt;/strong&gt; Best Deployments and Customer Success of the Year｜情報通信ソフトウェア&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;受賞の理由：&lt;/strong&gt; この賞は、シアトル市との連携における目覚ましい成果が認められたことによるものです。米国シアトル市は、Ivanti Neurons for ITSMとITAMを活用して、サービスおよび資産管理のエクスペリエンスを向上させました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;シアトル市は、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-itsm"&gt;Ivanti Neurons for IT Service Management&lt;/a&gt;を導入し、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/it-asset-management"&gt;Ivanti Neurons for IT Asset Management&lt;/a&gt;で拡張する以前、市のインフラが複数の部門のIT組織にまたがってサイロ化されていました。各組織は、電力・公共事業、交通サービス、公園・レクリエーション、裁判所、警察、消防、施設管理など、個々の部門における技術的なニーズをサポートしていました。一方、情報技術局（DoIT）は、残りの小規模な部門と市全体のインフラのIT管理をしていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これらの部門を統合するためには、標準的で共有された反復可能なプロセスや、資産を発見し追跡するための信頼できる方法がなかったため、困難でした。さまざまなプロセスが煩雑だったため、不必要な重複や過剰な労力が広く発生することになりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;パンデミックは、リモートワークやハイブリッドワーク環境への移行により、IT チームにさらなるプレッシャーを与えました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;シアトル市は、IvantiのITSMとITAMの導入後、より高い効率性、正確性、資産の最適化を実現することができました。Ivantiは、すべての資産を単一の近代化されたインターフェイスにまとめ、インベントリ管理のためのアクション、ルール、プロセスによるベストプラクティスを促進させました。現在では、すべての資産を完全に可視化し、完全な資産ライフサイクル管理を可能にし、資産ライフサイクル全体にわたってコスト、価値、コンプライアンスを最適化することができました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;SILVER GLOBEE® WINNER: &lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;脆弱性の評価、修復、管理&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;受賞理由： Everywhere Workplace（あらゆる場所で）では、従業員はさまざまなデバイスを使用して会社のネットワーク、データ、サービスにアクセスし、新しい場所や異なる場所から仕事やコラボレーションを行います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このため、すでに大退職時代によってさらなるストレスを受けているITチームにとって、脆弱性を特定し修正することは非常に困難な状況となっています。今日、パッチを適用していない脆弱性は、ランサムウェア攻撃を含むサイバー攻撃の最も一般的な侵入経路の1つであり、その頻度は増加し、高度化し、あらゆる規模の企業に影響を及ぼしています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その解決策は &lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ja/ja/products/ivanti-neurons-for-patch-management"&gt;Ivanti Neurons for Patch Intelligence&lt;/a&gt;です。&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ja/ja/products/ivanti-neurons-for-patch-management"&gt;Ivanti Neurons for Patch Intelligence&lt;/a&gt;は、サイバー脅威、特にランサムウェアに関連する重要な脆弱性の検知、検出、修復、対応にかかる平均時間を短縮することができるよう支援します。Ivanti Neurons for Patch Intelligenceは、セキュリティチームとITチームに、積極的に悪用されている脆弱性に対する組織のエクスポージャーに関するコンテキストと適応性のあるインテリジェンスを提供します。これには、これらの脆弱性がランサムウェアに関連付けられているかどうかなどが含まれます。これにより、これらの脅威を迅速に修復できるようになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その結果、サイバー攻撃者が使用する武器となる脆弱性に対抗するため、セキュリティチームとIT運用チームの効率と効果を向上させることができました。独自のパッチ信頼性により、ITチームとセキュリティチームはパッチをシームレスに展開し、組織を危険にさらしている共通の課題を解決することができます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;SLVER GLOBEE® WINNER: &lt;/strong&gt;ゼロトラストアクセス - ハイブリッドIT&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;受賞の理由： パンデミックによって、企業は増大するセキュリティの脅威にたいして飛躍的に脆弱になりました。従業員が個人のデバイスから企業データにアクセスすることが増えているため、この傾向はさらに強まっています。2021年7月、Ivantiはサイバー攻撃の頻度と高度化に対処し、IT要件とセキュリティニーズの高まりに対応するために、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-zero-trust-access"&gt;Ivanti Neurons for Zero Trust Access&lt;/a&gt;（nZTA）をリリースしました。nZTAは、アクセスを許可する前に、コンプライアンスのためにユーザー、デバイス、およびアプリケーションを自動的に認証および承認することで、組織のゼロトラストの取り組みを円滑に加速させ、攻撃対象領域を縮小させます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このプラットフォームは、組織がゼロトラストフレームワークを構築する方法を大幅に改善します。これは、ソフトウェア定義境界 (SDP) アーキテクチャを活用して、悪意のある人物が企業のインターネット接続インフラストラクチャをオンプレミスでもクラウドでも確認できないようにし、可視性、生産性、柔軟性を解決することによって実現します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ivanti Neurons for Zero Trust Accessは、組織がゼロトラストフレームワークに沿って成熟し、クラウドサービスを拡張し、ビジネスの機敏性を向上させるのに役立ちます。シームレスで安全なユーザーエクスペリエンスを提供します。さらに、ITの障害を解決する自己修復と自己保護を可能とする自動化プラットフォームによって、企業がゼロトラストセキュリティを達成するための道のりを短縮させます。他のソリューションとは異なり、Ivanti Neurons for Zero Trust Accessは、スタンドアロンで使用することも、VPNやその他のネットワーク投資と組み合わせて使用することもできます。これにより、短期間でTime-to-Valueを実現し、お客様が最善のゼロトラストエコシステムを構築できるようになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ivantiの素晴らしいチームの努力を認めてくださったGlobee® Business Awardsにとても感謝しています。ゼロトラストアクセスへの貢献、脆弱性評価、修復、管理への取り組み、そしてお客様の成功が、私たちにスポットライトを当ててくれたことに感激しています。また、世界中のより多くのお客様にこの価値を提供できることに、さらに大きな喜びを感じています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Globee®アワードの詳細については、&lt;a href="https://globeeawards.com/about/" rel="noopener" target="_blank"&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ivantiのソリューションの詳細については、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/solutions"&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;/p&gt;
</description><pubDate>Tue, 29 Mar 2022 10:37:07 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">54341cd6-7b6e-498f-a9f7-73ec27c4c206</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/make-your-everywhere-workplace-possible-with-uem</link><atom:author><atom:name>Ivanti</atom:name><atom:uri>https://www.ivanti.com/ja/blog/authors/ivanti</atom:uri></atom:author><category>Ivantiニュース</category><title>UEMで場所にとらわれないEverywhere Workplaceを実現</title><description>&lt;p&gt;今日の複雑なIT社会において従業員は、デスクトップパソコン、ノートパソコン、タブレット、スマートフォンなどのさまざまなデバイスを使い、キッチンテーブル、ソファ、カフェのWi-Fi、モバイルホットスポットなど、場所を問わず、必要な時に生産的に仕事ができることを期待しています。一方ITチームでは、デバイスの数やエッジで処理されるデータ量の増加、サイバーセキュリティ上の脅威の増大を認識し、IT環境でのセキュリティ確保が急務となっています。こうしてリモートアクセス機能、モバイル管理ツール、すべてのエンドポイントデバイスを可視化する機能へのニーズは、かつてないほど高まりました。&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Everywhere Workplaceなら、従来のデバイスはクライアントベースの管理ツールで、モバイルデバイスはOSの最新のデバイス管理機能を活用し、適切なソリューションで両方を管理できます。また、クライアント管理機能と最新のOSの管理機能の両方を使ってデバイスを管理することも可能です。これにより、ネットワーク上のデバイスが管理不能になる心配はなく、ユーザーの生産性向上が妨げられることもありません。&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;統合エンドポイント管理で実現できること&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;ユーザーが自分の好きなデバイスを使えることで、生産性と満足度を高めます。&amp;nbsp;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;パソコンから携帯電話まで、さまざまなデバイスを素早く検出して管理します。&amp;nbsp;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;エージェントベースのデバイス管理、最新のデバイス管理、その両方を使う管理アプローチなど、企業組織に合わせた最適な方法を選択できます。&amp;nbsp;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;個人や組織が所有するデバイスを設定し、オンプレミスまたはリモートのデータやネットワークにアクセスできるようにします。&amp;nbsp;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;デバイスがセキュリティ要件に準拠していることを確認し、安心して利用できます。&amp;nbsp;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;各デバイスがアクセスしたり保存したりする機密性の高いアプリケーションや情報を保護するという、企業組織のニーズと、従業員がそれぞれ好きなデバイスで生産性を追究できることと、両方の適切なバランスを取ることができます。&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;IvantiがEverywhere Workplaceを実現する方法の詳細は、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ja/ja/use-cases/work-everywhere-securely"&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
</description><pubDate>Wed, 12 May 2021 00:00:00 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">95215c5c-fb49-4635-a7ce-5558fa2b301d</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/idc-marketscape-names-ivanti-mobileiron-ww-leader-in-uem-software</link><atom:author><atom:name>Rex McMillan</atom:name><atom:uri>https://www.ivanti.com/ja/blog/authors/rex-mcmillan</atom:uri></atom:author><category>Ivantiニュース</category><title>IDC MarketScapeが、統合エンドポイント管理（UEM）ソフトウェアを手がけるIvanti/MobileIronをグローバルのリーダーに選定</title><description>&lt;p&gt;良いニュースです！ぜひ拡散してください！Ivanti/MobileIronが、IDC MarketScapeの2021年度「世界UMEソフトウェアベンダーアセスメント（＃US46957820、2021年1月）」レポートにおいて、リーダーに選出されました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは、2020年10月、ガートナー社によって実施されたITサービス管理ツールのMagic Quadrantレポートで、Ivantiがリーダーに選出されたことに続く朗報です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なぜこれが需要なのか？ Ivanti社の会長兼CEOJim Schaperは、未来の働き方はもう未来ではなく現在のものだと言っています。だからこそ、Ivantiは2020年12月に&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/company/press-releases/2020/ivanti-acquires-mobileiron-and-pulse-secure" target="_blank"&gt;MobileIronとPulse Secureを買収&lt;/a&gt;して、リモートインフラ、デバイス、&lt;a href="https://www.ivanti.com/blog/a-new-year-and-a-new-ivanti" target="_blank" rel="noopener"&gt;場所にとらわれずに働く人々&lt;/a&gt;に、インテリジェントでセキュアなエクスペリエンスを提供するサービスを拡張しています。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;Ivanti社のテクノロジースタックへの付加価値&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;MobileIronとPulse Secureの獲得は、場所にとらわれない働き方のニーズにダイレクトに応えるための、Ivanti社のテクノロジースタック拡張の自然な流れと言えます。最新のモバイルやパソコンの管理にくわえて最先端のUEMのあり方、つまり安全なデバイスのプロビジョニング、管理、監視によって、あらゆるデバイスにインテリジェントでセキュアなエクスペリエンスを提供します。今後も自社サービスの機能拡張を継続し、より多種多様なデバイスをサポートし、インフラ全体により優れたセキュリティプロトコルを組み込み、企業がプロアクティブかつ自律的に、デバイスを自己修復、自己保護、セルフサービスできるようにしていきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ivantiは、モバイルや PCのエンドポイント管理に向けて、より堅牢で網羅的なUEMソリューションを提供し、PCやITを中心とした管理フレームワークを必要とするお客さまを現在から将来にわたってご支援します。Ivantiは、お客さまの課題解決のために三社の最良のテクノロジーを統合しました。統合されたプラットフォームはOSやサービスには依存せず、管理とセキュリティのフレームワークを拡張することができます。競合他社とはまったく異なるアプローチです。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;Ivanti Neuronsは、ゲームチェンジャーとしての役割を果たします。&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ivanti-neurons" target="_blank"&gt;Ivanti Neurons&lt;/a&gt;プラットフォームは、さまざまな要素を網羅するデバイスのプロビジョニング、監視、ライフサイクル管理の柔軟なオートメーションシナリオで高い期待と関心が寄せられています。このハイパーオートメーションプラットフォームにより、企業はエンドユーザーに、プロアクティブ、予測的、自律的に自己修復、自己防御、セルフサービスを提供することができます。Neuronsプラットフォームは、問題点やセキュリティ脆弱性を検出して解決するオートメーションボットを活用してITチームを強化し、IT関連サービスの精度、迅速性、コストの改善を実現します。 早期にこういったソリューションを導入することで、想定外のサービスダウンが最大63％減少、セキュリティ更新プログラムの展開時間は最大88％短縮、さらに最大80％のエンドポイント関連問題がユーザー申告の前に解決されています。*&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;*導入効果はIvantiが導入されている特定の環境における結果です。 個別の結果は、各お客さまに固有の環境によって異なる場合があります。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;Ivantiがお客さまをご支援します&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;UEMについてご支援します。Ivanti、MobileIron、Pulse Secureの三社の融合は、単一のコンソールですべてのデバイスを検出、管理、プロビジョニング、保護し、IT部門の業務を簡素化する自動化されたプラットフォームへの市場のニーズに真っ向から応えます。私たちは、独自のプロセスを強制する堅苦しい巨大企業ではありません。常に、敏感、迅速をモットーに皆さまのニーズに対応します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;クラウド型のUEMソリューションと、オンプレミスのUEMソリューションを並列的に使用できる、弊社のハイブリッドソリューションの今後にどうぞご期待ください。&lt;/strong&gt;クラウド環境、オンプレミス環境、あるいはハイブリッド型を問わず、Ivantiお客さまのニーズにおこたえします。 さらなる詳細に興味がおありですか？ IDC MarketScape「2021年度 世界UEMソフトウェアベンダー アセスメント」レポートは、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ja/ja/resources/library" target="_blank"&gt;ここから&lt;/a&gt;ダウンロードできます。&lt;/p&gt;</description><pubDate>Thu, 28 Jan 2021 00:39:16 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">1d534250-667d-4310-b729-64fd990cec78</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/ivanti-will-acquire-cherwell-to-further-enable-the-everwhere-workplace</link><atom:author><atom:name>ジム・シャーパー（Jim Schaper）</atom:name><atom:uri>https://www.ivanti.com/ja/blog/authors/jim-schaper</atom:uri></atom:author><category>Ivantiニュース</category><title>IvantiはCherwellを買収し、場所にとらわれないワーキングプレイスをさらに推進します</title><description>&lt;p&gt;このたびIvantiは、エンタープライズサービス管理（ESM）ソリューションのグローバルリーダー であるCherwell ソフトウェア社の買収に向け、最終的な合意に署名いたしました。この合意は、Ivantiが&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/company/press-releases/2022/ivanti-named-leader-in-the-2022-gartner-magic-quadrant-for-it-service-management-platforms-for-third-consecutive-year"&gt;ガートナー社による2020年度ITサービス管理ツールのMagic Quadrant&lt;/a&gt;レポートにおいて、リーダーに選ばれたことに次いで実現しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Cherwell合併への合意は、既存プラットフォームに最良のソリューションを導入し、場所にとらわれない働き方をさらに推進するという市場へIvantiのコミットメントを示しています。 これから各種規制の承認を受ける予定ですが、CherwellとIvantiのビジネス融合は、ESMにおけるグローバルリーダーとしてのIvantiのポジションを強化することになります。必要とされているソリューションを持ち寄ることによって、ハイパーオートメーションプラットフォームであるNeuronsのリーチを拡大し、IT部門のみならず各事業部門、各エンドポイントからIoTエッジに至るまでの、エンドトゥエンドのサービスと資産管理を実現します。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;場所にとらわれない働き方を実現するために&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;IvantiによるCherwellの獲得は、最先端で拡張性の高いESMソリューションの迅速な実現を求めるお客さまのニーズにこたえています。このようなESMこそが、より良いユーザーエクスペリエンスと業績に貢献します。今日のデジタル業界に合わせ、従業員の期待値にも変化が生じています。今日における労働者は、作業場所や使用デバイスの種類を問わず、自身の仕事効率を阻害するようなIT関連の問題に対して、迅速で個人の希望に沿った解決策を求めています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このため、あらゆる業種の企業が自社サービスデスクの運用を自動化し、状況に合わせてパーソナライズされた、先行適応型のユーザーエクスペリエンスを提供する必要があるでしょう。 各企業のサービスデスクは、提供サービスの正確さ、スピード、効率を向上させるためにも、自社のデバイスやインフラストラクチャ、ユーザーにまつわる実用的な情報を、リアルタイムかつより明確に可視化できねばなりません。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;去年、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ivanti-neurons"&gt;Ivanti Neurons&lt;/a&gt;を活用して、弊社 &lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-itsm"&gt;ESMの製品ポートフォリオ&lt;/a&gt;に対するいくつかの画期的な機能強化を行いました。サービスデスクスタッフの作業が簡略化され、彼らがサービスにまつわる問題をプロアクティブ - 予測的 - 自律的に検出し、解決できるようサポートしています。 Cherwellと力を合わせ、IT部門のみならず各事業部門、各エンドポイントからIoTエッジに至るまでのエンドトゥエンドサービスならびに資産管理を可能にする、さらに深くかつ産業分野に特化したソリューションを構築していきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;IvantiとCherwell、双方の提供サービスの維持ならびに投資に尽力し続けるとともに、各社のソリューションに見られる最良の要素の統合を進めていきます。 私たちは、あらゆるお客さまに向け、包括的でセキュアなハイパーオートメーション のエクスペリエンスを保証する、統合されたIT管理ソリューションのリーダーシップを目指します。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;ハイパーオートメーションによる業績の最大化とイノベーションの推進&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;お客さまの業績を最大化するために、弊社のハイパーオートメーションプラットフォームであるNeuronsが、ポイントレベルのソリューションから統合的なプラットフォームへ移行するための媒介の役割を果たします。このプラットフォームによって、エンドユーザーに、プロアクティブ、予測的、自律的に自己修復、自己防御、セルフサービスを提供する、企業向けの統一コンソールを実現します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br&gt;
企業は Neuronsを活用すれば、あらゆる場所に存在するワークプレースの中で、クラウドからエッジまでのデバイスをもれなく検出、管理、保護ならびにサービスできるようになり、安全なゼロトラストアクセスを実装できます。また、サービスのスピード、コスト、精度を改善させながら、状況に応じてパーソナライズされたユーザーエクスペリエンスを実現できます。&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;企業はIvantiのハイパーオートメーションプラットフォームを利用することで、あらゆるデバイス、そしてあらゆるユーザーに対し、場所や働き方を問わず常に安全な接続を保証できます。 そして、データ侵害のリスクを軽減し、社員のユーザー体験を向上させながら、さらに自由なコラボレーションやイノベーションに取り組むことが可能になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Cherwellのメンバーを、Ivantiに迎えられることを楽しみにしています。この融合を最大限に生かし、誇りをもって、お客さま、社員、投資家各位に向け、一様にかけがえのないバリューとなる強力なビジネスを構築していきたいと考えています。 私たちの目前にはまたとない地平が開けています。自らの行き先に、いま大望を抱いてやみません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;詳細については、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/company/press-releases/2021/ivanti-to-acquire-cherwell" target="_blank"&gt;こちら&lt;/a&gt;のプレスリリースをご覧ください。&lt;/p&gt;</description><pubDate>Tue, 26 Jan 2021 12:31:08 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">95b148ce-049f-47e9-a7f8-9060ecae4297</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/ivanti-service-asset-management-enhancements</link><atom:author><atom:name>Ashtyn Creel</atom:name><atom:uri>https://www.ivanti.com/ja/blog/authors/ashtyn-creel</atom:uri></atom:author><category>Ivantiニュース</category><category>ITサービス管理とIT資産管理</category><title>Ivantiの最新のサービスおよび資産管理機能の強化により、ユーザーから報告を受ける前に問題の最大80％を解決</title><description>&lt;p&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ivanti-neurons" target="_blank"&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2020/07/blog-cta-banner-160x600.png"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;Ivantiのこの夏のテーマは、変革の1つと言うべきものでした。そのテーマに沿った&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/company/press-releases/2020/ivanti-esm-ivanti-neurons-enhanced-capabilities" target="_blank"&gt;当社の本日の発表&lt;/a&gt;では、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-itsm" target="_blank"&gt;Ivanti&amp;nbsp;Enterprise Service Management&lt;/a&gt;ポートフォリオの機能強化についてお知らせしました。&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ivanti-neurons" target="_blank"&gt;Ivanti Neurons&lt;/a&gt;を利用するそれらの機能強化には以下が含まれます。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
	&lt;li align="left"&gt;&lt;strong&gt;自動資産検出&lt;/strong&gt;と、資産管理および構成管理データベースの作成。これにより、わずかなコスト、労力、時間で正確かつ実用的な資産情報を提供します。&lt;/li&gt;
	&lt;li align="left"&gt;モバイルアプリケーションの&lt;strong&gt;生体認証&lt;/strong&gt;とプッシュ通知機能の強化。&lt;/li&gt;
	&lt;li align="left"&gt;インターネットブラウザーおよびモバイルアプリケーション用の&lt;strong&gt;統合セルフサービスチャット。&lt;/strong&gt; &amp;nbsp;&lt;/li&gt;
	&lt;li align="left"&gt;施設管理のための&lt;strong&gt;、拡張されたすぐに使えるコンテンツ&lt;/strong&gt;。人事およびその他部門のユースケースを加えて、企業全体のプロセスにおける手動での手順を削減するための自動ワークフローを提供します。&lt;/li&gt;
	&lt;li align="left"&gt;Epic EMR（Electronic Medical Record）ソフトウェアアプリケーションとIBM環境への&lt;strong&gt;自動化コネクタ&lt;/strong&gt;。エンドツーエンドのプロセスの効率と質をさらに高めます。&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p align="left"&gt;これらの新しいリリースにより、サービスデスクは、デバイス資産全体の実用的な情報を「リアルタイム」で確認できる、より高度な可視性が得られるため、提供するサービスの正確性、スピード、および効率を改善できます。それが結果の向上につながると共に、自動化ボットの利用により、ユーザーから報告を受ける前に問題の最大80％を解決できるようになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ivantiの上級副社長兼最高製品責任者であるナヤキ・ナヤルは、拡張された機能について以下のように述べています。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;「今日のユーザーは、リモートでもオフィスでも、生産性を維持できるかどうかにかかわる問題に対して、各個人の状況に応じた解決策が即座に提供されることを期待しています。Ivanti Enterprise Service ManagementとIvanti Neuronsの組み合わせにより、問題やセキュリティの脆弱性を主体的かつ予測どおり、自律的に検出して解決できる自動化ボットを提供することで、サービスデスク担当アナリストの生産性を高めます。これは、当社がサービスデスクの運用を変革し、ユーザーエクスペリエンスと結果の大幅な向上を可能にする方法の1つです。」&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;

&lt;p&gt;サザンクイーンズランド大学（USQ）エンタープライズサービス部門のICTサービスでクライアントサービス担当ディレクターを務めるナオミ・ルトベイ氏は、以下のように述べています。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;「Ivantiのおかげで、今では大学のほぼすべての部門が専用のスタッフナレッジベースにアクセスできるようになりました。例えば、HR、施設、法務、学部、学生サービスを担当する各チームや、マーケティングチームなどです。これにより、極めて迅速に物事を進めることが可能になりました。まさにこの結果は、スタッフがVPNに接続することなく、リモートデバイスを追跡して管理できるようにしたいと私たちが考えた理由です。それに、このソリューションが構成可能であることも、いくら強調しても足りないくらい重要なポイントです。コーディングしなくても、すべてを構成できるのです。その結果得られた柔軟性は計り知れません。」&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;

&lt;p&gt;現在、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-itsm" target="_blank"&gt;Ivanti Service Manager 2020.2&lt;/a&gt;、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/it-asset-management" target="_blank"&gt;Ivanti Asset Manager 2020.2&lt;/a&gt;、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/automation" target="_blank"&gt;Ivanti Automation 2020.2&lt;/a&gt;、および&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ivanti-neurons" target="_blank"&gt;Ivanti Neurons&lt;/a&gt;が提供されています。&lt;/p&gt;</description><pubDate>Tue, 11 Aug 2020 21:12:47 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">0c38644d-c5e1-4793-9f51-d47ea1ccb2f2</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/qualys-ivanti</link><atom:author><atom:name>Ashtyn Creel</atom:name><atom:uri>https://www.ivanti.com/ja/blog/authors/ashtyn-creel</atom:uri></atom:author><category>Ivantiニュース</category><category>セキュリティ</category><title>Qualys、Ivantiパッチ管理をQualys VMDRプラットフォームに統合</title><description>&lt;p&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ivanti-neurons" target="_blank"&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2020/07/blog-cta-banner-160x600.png"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;このたび、当社の&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/company/press-releases/2020/qualys-ivanti-extended-partnership" target="_blank"&gt;最新の発表&lt;/a&gt;で、素晴らしいパートナーシップについて新たにお知らせしました。今回は、&lt;a href="https://www.qualys.com/" target="_blank" rel="noopener"&gt;Qualys&lt;/a&gt;とのパートナーシップです。破壊的なクラウドベースのIT、セキュリティ、コンプライアンスソリューションのリーディングプロバイダーであるQualysが、&lt;a href="http://www.qualys.com/vmdr" target="_blank" rel="noopener"&gt;Qualys VMDR（脆弱性管理検出応答）&lt;/a&gt;プラットフォームに、Ivantiパッチ管理テクノロジーを統合しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Qualysの社長兼最高製品責任者であるスメド・タカール氏は、以下のように述べています。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;「IvantiとQualysのテクノロジーがVMDRでシームレスに統合されたことにより、エンドポイントのセキュリティが次のレベルに引き上げられます。Quantys VMDRは、Ivantiの優れたパッチ管理テクノロジーをWindowsからMacへ拡張することで、macOSデバイスを含むハイブリッドIT環境において、重大な脆弱性の発見、優先順位付け、パッチ適用のプロセス全体をリアルタイムで調整できるようになりました。さらに、ITとSecOps（セキュリティ運用）ワークフローを橋渡しして、今日のリモートワーカーの急増に対する、より効率的な保護と管理を可能にします。」&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;

&lt;p align="left"&gt;今回のIvantiとQualysのパートナーシップにより、Ivantiパッチ管理をQualys VMDRに緊密に統合して、パッチ修正プロセスの自動化と簡略化を実現します。その結果、お客様はエンドポイントからデータセンターまで脆弱性を素早く検出し、専門家が事前にテストしたMac用パッチを多数のサードパーティ製アプリケーションに自動的に展開できるようになります。現在のMicrosoftのパッチ適用範囲には、サポート対象のすべての製品、オペレーティングシステム、およびアプリケーション（Microsoft Officeなど）のセキュリティコンテンツとそれ以外のコンテンツが両方含まれています。&amp;nbsp; Ivantiのパッチカタログは、現在全世界で1億8,000万を超えるエンドポイントを保護している、業界で最も包括的なカタログの1つです。&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;統合の次のフェーズでは、Qualysのお客様がMacOSシステムだけでなく、70を超えるサードパーティ製Macアプリケーションに対しても、Qualys VMDRを通じて直接パッチを適用できるようにします。&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;Ivantiの上級副社長兼最高製品責任者であるナヤキ・ナヤルは、今回のパートナーシップの拡大について以下のように述べています。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;「IvantiとQualysのパートナーシップの拡大は、エンドツーエンドのセキュリティソリューションの提供を支援するという私たちの使命をより一層強調するものです。最近発表されたIvanti Neuronsプラットフォームは、脆弱性の発見、優先順位付け、および修正と、エンドポイントやエッジデバイスの自己修復を行うための高度な自動化機能をセキュリティチームに提供します。」&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;

&lt;p align="left"&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/company/press-releases/2020/ivanti-announces-ivanti-neurons" target="_blank"&gt;最近のプレスリリース&lt;/a&gt;でお伝えしたとおり、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ivanti-neurons" target="_blank"&gt;Ivanti Neurons&lt;/a&gt;はIT部門の仕事のやり方を一変させます。ハイパーオートメーション機能を搭載し、以下のソリューションが含まれています。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ja/ja/products/discovery" target="_blank" rel="noopener"&gt;Ivanti Neurons for Discovery&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-edge-intelligence" target="_blank" rel="noopener"&gt;Ivanti Neurons for Edge Intelligence&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-healing" target="_blank" rel="noopener"&gt;Ivanti Neurons for Healing&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-workspace" target="_blank" rel="noopener"&gt;Ivanti Neurons Workspace&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;詳細は、以下のインタビューをご覧ください。&lt;/p&gt;

&lt;p class="video-wrapper"&gt;&lt;object codetype="CMSInlineControl" type="Video"&gt;&lt;param name="cms_type" value="video"&gt;&lt;param name="platform" value="vimeo"&gt;&lt;param name="id" value="443421647"&gt;&lt;/object&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Thu, 30 Jul 2020 12:07:27 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">0641f374-b7cd-4e48-b971-e73e217681e6</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/intel-ivanti-strategic-partnership</link><atom:author><atom:name>Ashtyn Creel</atom:name><atom:uri>https://www.ivanti.com/ja/blog/authors/ashtyn-creel</atom:uri></atom:author><category>Ivantiニュース</category><category>エンドポイント管理(UEM)</category><title>戦略的パートナーシップにおいて、Intel® Endpoint Management Assistantを搭載したIntel vPro®プラットフォームベースのデバイスをIvanti Neuronsプラットフォームと統合</title><description>&lt;p&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ivanti-neurons" target="_blank"&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2020/07/blog-cta-banner-160x600.png"&gt;&lt;/a&gt;このたびIvantiは、Intelとの戦略的パートナーシップを新たに発表しました。次世代の従業員向けに自己修復機能を備えたサービスとしてのデバイス（DaaS）を提供するため、Intel&amp;nbsp;Endpoint Management Assistant（Intel&amp;nbsp;EMA）を、Ivanti Neuronsハイパーオートメーションプラットフォームと統合します。このパートナーシップにより、IT部門は企業ファイアウォールの内外で、Intel vProプラットフォームベースのデバイスで自己修復と自己保護を実現できるようになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Intelのクライアントコンピューティング事業本部副社長兼ビジネスクライアントプラットフォーム事業部長のステファニー・ホールフォード氏は、このパートナーシップについて以下のように述べています。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;「Ivantiとの提携を通じて、Intelは共通のお客様によるリモートワーカーやエッジデバイスの管理を支援するための、業界をリードするテクノロジーを拡大し続けてまいります。Intel vProプラットフォームをご利用いただくことで、クラウドを介して帯域内および帯域外のエンドポイント管理を実現できます。IvantiのDaaSソリューションと、ビジネス向けに構築されたIntel vProプラットフォームの組み合わせは、次世代の従業員の顧客価値を高めるのに最適です。さらに、比類のないテクノロジー、パフォーマンス、および強化されたセキュリティをDaaSに提供します。」&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;

&lt;p&gt;最近のプレスリリースでお伝えしたとおり、Ivanti NeuronsはIT部門の仕事のやり方を一変させます。ハイパーオートメーション機能を搭載し、以下のソリューションが含まれています。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ja/ja/products/discovery" target="_blank" rel="noopener"&gt;Ivanti Neurons for Discovery&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-edge-intelligence" target="_blank" rel="noopener"&gt;Ivanti Neurons for Edge Intelligence&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-healing" target="_blank" rel="noopener"&gt;Ivanti Neurons for Healing&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-workspace" target="_blank" rel="noopener"&gt;Ivanti Neurons Workspace&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p align="left"&gt;Ivanti Neuronsは、組織がクラウドからエッジまで、自己修復、自己保護、セルフサービスを実現し、効率、正確さ、スピード、そしてすぐに使える自動化コンテンツを提供して、IT部門の生産性を前例のないレベルへと引き上げます。&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;Intel Endpoint Management Assistantを搭載したIntel vProプラットフォームとの統合により、Ivanti Neuronsは、オンプレミスとクラウドベースのエンドポイントのリモート管理を強化します。デバイスの電源投入や再起動、ウェイクアップ時間の設定を行う、OS障害時でもシステムを制御する、デバイスの大規模な修復を行うなど、Intel vProプラットフォームベースのデバイスで遠隔操作を実行できます。&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ivantiの上級副社長兼最高製品責任者であるナヤキ・ナヤルは、以下のように述べています。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;「IvantiとIntelは共に、オンプレミスとクラウドベースのエンドポイントのリモート管理にIntel vProプラットフォームを使用するデバイスのために、比類のないエンドポイント管理機能を、Ivanti Neuronsプラットフォームのハイパーオートメーションボットと統合して提供してまいります。リモートがネクストノーマル（次なる日常）になると、組織にとってエンドポイントやエッジデバイスの自動的な修復、保護、サービスが重要な優先事項になります。Ivanti Neuronsを使用すると、Intel vProプラットフォームを搭載したデバイスをサポートしている組織は、ユーザー、デバイス、アプリケーションに関する全方向からのビューを得ると同時に、パフォーマンスやセキュリティ、構成に関する問題の自動修正を実現できます。」&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;

&lt;p&gt;Intel vProプラットフォームを搭載したデバイスを対象とする、Intel Endpoint Management AssistantとIvanti Neuronsの統合についての詳細は、以下のインタビューをご覧ください。&lt;/p&gt;

&lt;p class="video-wrapper"&gt;&lt;object codetype="CMSInlineControl" type="Video"&gt;&lt;param name="cms_type" value="video"&gt;&lt;param name="platform" value="youtube"&gt;&lt;param name="id" value="WMYvYeAC5J8"&gt;&lt;/object&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;em&gt;&lt;span&gt;インテルのテクノロジーを使用するには、対応するハードウェアやソフトウェア、またはサービスの有効化が必要となる場合があります。&lt;/span&gt;&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;em&gt;&lt;span&gt;絶対的なセキュリティーを提供できる製品またはコンポーネントはありません。&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;em&gt;&lt;span&gt;コストと結果は状況によって異なります。&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;em&gt;&lt;span&gt;インテル、インテルロゴ、その他のインテルのマークは、Intel Corporation またはその子会社の商標です。その他の名称、ブランド名などは各社が知的財産権を主張している場合があります。&lt;/span&gt;&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Thu, 23 Jul 2020 12:21:43 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">5c0514c9-bdb0-48d2-9c41-2beeb0a6669b</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/ivanti-big-changes</link><atom:author><atom:name>Ashtyn Creel</atom:name><atom:uri>https://www.ivanti.com/ja/blog/authors/ashtyn-creel</atom:uri></atom:author><category>Ivantiニュース</category><title>自己修復、自己保護、セルフサービスを実現するIvanti Neuronsプラットフォームのご紹介</title><description>&lt;p&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ivanti-neurons" target="_blank"&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2020/07/blog-cta-banner-160x600.png"&gt;&lt;/a&gt;本日、公開されたばかりの&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/company/press-releases/2020/ivanti-announces-ivanti-neurons" target="_blank" rel="noopener"&gt;こちらのプレスリリース&lt;/a&gt;で、当社の新しいプラットフォーム「Ivanti Neurons」を発表いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;&lt;strong&gt;概要&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;:&lt;/strong&gt; &lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ivanti-neurons" target="_blank"&gt;Ivanti Neurons&lt;/a&gt;は、主体的かつ予測どおり、自律的にデバイスの自己修復と自己保護を行い、エンドユーザーにセルフサービスを提供することで組織を支援する、新しいハイパーオートメーションプラットフォームです。問題とセキュリティの脆弱性を検出して解決する自動化ボットによってIT部門の生産性を高めると同時に、IT部門が提供するサービスの正確性、スピード、およびコストを改善できます。本ソリューションの早期導入者は、予期せぬ停止を最大63％減らし、セキュリティ更新プログラムの展開に要する時間を88％短縮、ユーザーから報告を受ける前にエンドポイントの問題を最大80％解決しています。*&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;当社は今回のリリースにより、デバイス、データ、および異なる世代が混在するリモートワーカーの急増と複雑さ、そして増大するサイバーセキュリティの脅威に、ハイパーオートメーションで対処するというビジョンを実現しようとしています。基本的な自動化から、ディープラーニング機能を備えたハイパーオートメーションの集合体へと、組織が成熟できるよう後押しする形で、状況や予測に基づくパーソナライズされたエクスペリエンスをリモートワーカーにもたらす、自己修復型・自律型エッジを提供してまいります。&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;「リモートがネクストノーマル（次なる日常）となる中、Ivanti Neuronsを使用することで、組織はデバイスを修復および保護し、シームレスに『場所を問わず作業できる』エクスペリエンスを従業員に提供できるようになります。常時接続して働き続けるIvanti Neuronsは、自律的にエッジのエンドポイントを検出して保護し、サービスを提供する自動化ボットにより、『シフトレフト』を目指すIT部門のご要望を叶えます。」&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;— Ivantiの上級副社長兼最高製品責任者、ナヤキ・ナヤル&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;&lt;strong&gt;新しいハイパーオートメーションプラットフォーム「&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;Ivanti Neurons&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;」は、以下のような多彩な機能を企業のお客様に提供します。&lt;/strong&gt; &amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
	&lt;li align="left"&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-edge-intelligence" target="_blank"&gt;&lt;strong&gt;Ivanti Neurons&amp;nbsp;for Edge Intelligence&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;

	&lt;ul&gt;
		&lt;li align="left"&gt;IT部門が自然言語処理（NLP）を用いてすべてのエッジデバイスに対してクエリを実行し、リアルタイムのインテリジェンスを全社規模で数秒以内に収集できる機能を備えています。センサーベースのアーキテクチャを活かして、エッジ全体の運用上の認識（オペレーショナルアウェアネス）や、リアルタイムのインベントリ、セキュリティ構成を素早く提示します。&lt;/li&gt;
	&lt;/ul&gt;
	&lt;/li&gt;
	&lt;li align="left"&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-healing" target="_blank"&gt;&lt;strong&gt;Ivanti Neurons&amp;nbsp;for Healing&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;
	&lt;ul&gt;
		&lt;li align="left"&gt;エンドポイントの構成ドリフト（逸脱）、パフォーマンス、コンプライアンス、セキュリティに関する問題を主体的に検出、診断、自動修正できる、多様な自動化ボットが用意されています。日常の定型業務の自動化により、本格的な自己修復環境の実現を可能にし、時間とコストを削減して、従業員のエクスペリエンスを高めます。&lt;/li&gt;
	&lt;/ul&gt;
	&lt;/li&gt;
	&lt;li align="left"&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ja/ja/products/discovery" target="_blank"&gt;&lt;strong&gt;Ivanti Neurons&amp;nbsp;for Discovery&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;
	&lt;ul&gt;
		&lt;li align="left"&gt;数分で正確かつ実用的な資産情報を提示し、動的スキャンと静的スキャン、サードパーティ製コネクタを使用してリアルタイムでの情報の可視化を実現します。構成管理データベースおよび資産管理データベースに効率的に入力できるように、ハードウェアとソフトウェアの標準化されたインベントリデータ、ソフトウェアの使用状況、実用的な洞察を提供します。&lt;/li&gt;
	&lt;/ul&gt;
	&lt;/li&gt;
	&lt;li align="left"&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/products/ivanti-neurons-workspace" target="_blank"&gt;&lt;strong&gt;Ivanti Neurons&amp;nbsp;Workspace&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;
	&lt;ul&gt;
		&lt;li align="left"&gt;リアルタイムデータに基づき、デバイス、ユーザー、アプリケーション、サービスに関する全方向からのビュー（見解および情報）を提供することで、問い合わせ窓口のアナリストが、これまで専門スタッフに解決を委ねていた問題を解決できるようにします。ユーザーとデバイスに関する各ビューにより、複雑な手続きや長い待機時間がなくなり、エスカレーションに関連する高いコストが削減されるため、エンドユーザーの問題解決が早まり、生産性が向上します。&amp;nbsp;&lt;/li&gt;
	&lt;/ul&gt;
	&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p align="left"&gt;詳細は、&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/ivanti-neurons" target="_blank"&gt;当社WebサイトのIvanti Neuronsのページ&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;当社のSNSページで最新の投稿をご確認ください: &lt;a href="https://www.linkedin.com/company/15224185/admin/" target="_blank" rel="noopener"&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;, &lt;a href="https://www.facebook.com/GoIvanti/" target="_blank" rel="noopener"&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href="https://twitter.com/GoIvanti" target="_blank" rel="noopener"&gt;Twitter&lt;/a&gt;、&lt;a href="https://www.instagram.com/goivanti/?hl=en" target="_blank" rel="noopener"&gt;Instagram&lt;/a&gt;.&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;&lt;em&gt;*&lt;/em&gt;&lt;em&gt;お客様の結果は、&lt;/em&gt;&lt;em&gt;Ivanti&lt;/em&gt;&lt;em&gt;製品が含まれている全体的な環境やエクスペリエンスに特有のものです。個々の結果は、それぞれのお客様の個別の環境によって異なる場合があります。&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Tue, 21 Jul 2020 11:42:34 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">cd0c4e4a-8b22-4869-9e85-556ed96a0a11</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9-covid-19-%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8Bivanti%E3%81%AE%E4%BD%93%E5%88%B6%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link><category>Ivantiニュース</category><title>新型コロナウイルス（COVID-19）に関するIvantiの体制について</title><description>&lt;p&gt;&lt;span&gt;&lt;span&gt;&lt;strong&gt;お客様各位&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;font face="arial,helvetica,sans-serif"&gt;　COVID-19によるパンデミックの影響で、私たちの生活とビジネスは日々変化しています。誰にとっても不確実で前例のない時間です。私たちの懸念は常に何よりもまず、従業員、パートナー、そしてなによりお客様の健康と安全です。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;span&gt;また、あらゆる環境でお客様のビジネスを日々運営するためには、お客様の信頼を保ちつづける事が重要だと受け止めています。つきましては、 お客様がIvantiに期待されているサービスと応答性を引き続き提供するために、私たちが準備した運用計画についてお知らせしたいと思います。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;span&gt;まず社内に専門タスクフォースを設置いたしました。数週間に渡り、ほぼ毎日会議を開いています。このチームは世界中の最新の更新プログラムを確認し、緊急事態と継続性の計画を確認し、準備状況を確認してテストするために協力してまいりました。チームはまた、日々変化し続ける社内および社外の状況への対応方法をしてまいりました。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;span&gt;さらに従業員、パートナー、およびお客様のリスクを抑制するために、国、州、および地方の政府機関によって設定されたガイドラインを厳密に確認し、それに従っています。通常業務に影響を与える最も重要なガイドラインの1つは、多くの国や州が大規模なグループを制限または排除し可能な限り家にいるように勧告していることです。私たちはこの可能性に準備ができており、世界中のIvantiの従業員のほとんどはテクノロジーを活用し、Ivantiが通常業務を維持できるように引き続きリモートで作業しています。　&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;　最後に、お客様からの信頼のためにビジネスネットワークとインフラストラクチャの安全と運用を維持に努めているIvantiの全従業員から、心からの感謝をお伝えしたいと思います。それこそが、私たちの毎日のモチベーションとインスピレーションそのものなのです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;&lt;span&gt;&lt;strong&gt;Jim&amp;nbsp;Schaper&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;&lt;strong&gt;&lt;span&gt;CEO&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
</description><pubDate>Thu, 19 Mar 2020 02:35:02 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">209d8a30-d256-46d4-b8ef-132d7723c45a</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/covid-19%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E6%96%B9%E9%87%9D%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6</link><category>Ivantiニュース</category><title>COVID-19ウイルスへの基本対応方針につきまして</title><description>&lt;p&gt;&lt;span&gt;&lt;span&gt;&lt;strong&gt;お客様各位&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;　常日頃弊社並びに弊社従業員をご支援いただきまして誠に感謝いたします。現状および変化する環境では、グローバルビジネスの動向を常に意識し、情報を得ることが非常に重要だと弊社は認識しています。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;　すでにご承知のとおりCOVID-19ウイルスが世界中に拡散する中、Ivantiはお客様のニーズが完全に満たされ、従業員の健康と安全が維持されるように予防策を講じています。 信頼できる医療機関から提供される情報を日々モニターしており、状況の変化とそれに伴う世界的な影響に警戒しています。 コロナウイルスやその他の疫病の発生を制御することはできませんが、対応方法をコントロールすることはできます。Ivantiは、世界に広がるお客様の安全を維持するにどのような措置が必要かをお知らせいたします。そしてグローバルに一貫した事業運営を維持する準備はできていることをお伝え致したいと存じます。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;&lt;span&gt;世界中の各チームのリーダーが定期的に会議を開いて、状況の変化に応じて行動できるように準備しています。 Ivantiは、従業員ならびに弊社パートナーの手順をモニターし積極的に管理するためのセキュリティ評議会を設置し、弊社従業員が在宅勤務のオプションを選択できる体制を準備しています。全てのリスクの高い地域への渡航制限を設け、最近当該地域から帰国した従業員は１４日間自己検疫する必要があります。&lt;/span&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;span&gt;感染地域に居住中の従業員は、正式な通知があるまで自宅で仕事をするよう求められます。在宅勤務を選択できる従業員は必要な技術とアクセスを有し、通常どおりビジネスを維持できます。&lt;/span&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;span&gt;状況の変化に応じて、グローバルおよび地域の状況の変化に応じて方針を評価し、更新いたします。それまでの間、従業員の安全を確保し、お客様のニーズを満たすことに注力いたします。&lt;/span&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;span&gt;すべての従業員に対し、仕事と旅行に関して、疾病管理予防センター（CDC）および世界保健機関（WHO）の&lt;a href="https://www.who.int/emergencies/diseases/novel-coronavirus-2019/advice-for-public" rel="noopener" target="_blank"&gt;ガイドライン&lt;/a&gt;に従うよう奨励しています。日本国内においては日本政府ならびに厚生労働省の&lt;a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00007.html" rel="noopener" target="_blank"&gt;ガイドライン&lt;/a&gt;に従うよう努めます。&lt;/span&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;　COVID-19に対するIvantiの準備に関する最も緊急の質問のいくつかに答えるために、&lt;a href="https://www.ivanti.com/company/newsroom" rel="noopener" target="_blank"&gt;FAQ（英語）&lt;/a&gt;を作成いたしましたのでご確認ください。なお参考和訳を本資料の末尾に添付いたします。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;　貴社のビジネスの成功は私たちのビジネスの成功です。 お客様には素晴らしい顧客体験と今も常に期待されているサポートの提供にIvanti全体が引き続き取り組んでまいります。IvantiのCOVID-19緊急時対応計画に関して他に質問される場合は、Ivantiの御社担当者までコンタクトいただくか、covid-info@ivanti.com　までご連絡願います。また日本のお客様につきましては、contact@ivanti.co.jp　までご連絡いただけましたら幸いです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;　引き続きIvantiをご支援の程、何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;&lt;strong&gt;Ivanti セキュリティチーム&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;hr&gt;
&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;&lt;strong&gt;FAQ（参考和訳）&lt;/strong&gt;：原文は&lt;a href="https://www.ivanti.com/company/newsroom" rel="noopener" target="_blank"&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：COVID-19コロナウイルスの現状はどうなっていますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：現在の発生状況は毎日更新されています。最新情報については、世界保健機関(WHO)の&lt;a href="https://www.who.int/emergencies/diseases/novel-coronavirus-2019" rel="noopener" target="_blank"&gt;更新ページ&lt;/a&gt;にアクセスすることをお勧めします。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：COVID-19コロナウイルスの事実と拡散に関する詳細はどこで確認できますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：世界保健機関(WHO)の&lt;a href="https://www.who.int/emergencies/diseases/novel-coronavirus-2019" rel="noopener" target="_blank"&gt;更新ページ&lt;/a&gt;にアクセスして、定期的な更新、ニュース、旅行に関するアドバイス、および自分自身を保護する方法に関する情報を入手することをお勧めします。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：Ivantiはコロナウイルスの流行によってどのような影響を受けますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：Ivantiは、この期間中でも、質の高いサービスを維持できることを確信しています。COVID-19により危険にさらされている国では在宅勤務手順が採用されており、国が隔離手順を必要とする場合、すべてのサポート従業員がリモートで作業する計画が整っています。 すべての従業員は、仕事と旅行に関して疾病管理予防センター(CDC)の&lt;a href="https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-ncov/index.html" rel="noopener" target="_blank"&gt;ガイドライン&lt;/a&gt;に従うよう奨励されています。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：コロナウイルスの発生はIvantiのサプライチェーンにどのように影響しますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：Ivantiのサプライチェーンの影響は最小限であり、Ivantiは質の高いサービスを維持できると確信しています。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：Ivantiへの影響は私の組織にどのように影響しますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：すべてのソフトウェアおよびサポートエンジニアは、お客様またはビジネスとしてのIvantiへのビジネスへの影響を最小限に抑えるためのリモート開発、テスト、およびサポート機能を備えています。オンサイトではなく、インストラクターによるトレーニングをオンラインで提供できます。コンサルティングと製品の実装の多くは、リモートでも実行できます。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：短期および長期の両方でビジネスの継続性を確保するための準備は整っていますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：はい。Ivantiには、従業員が必要に応じてリモートで作業するための計画があります。これは、お客様がシームレスなサポートを利用できるようにするために行われます。 Ivantiの健康と安全の緊急時対応計画についてさらに質問がある場合は、Ivantiの担当者に連絡するか、covid-info@ivanti.com にご連絡願います。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：どのような詳細を共有できますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：現在、Ivantiは、中国、韓国、イタリア、シンガポール、香港、および日本で、従業員が自宅での連絡と仕事を最小限にすることを推奨しています。南北アメリカのオフィスは、従業員が自宅で仕事をする選択肢があるワシントン州を除き、通常どおり営業しています。従業員に対し、100％の安全を確信できない場合は在宅勤務を行うようにアドバイスしています。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：私の組織は、Ivantiとの影響に関する継続的な連絡をどのように受け取れますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：本件の影響に関するご連絡メールは、ビジネスのニーズに直接影響する変更を加えて、お客様全体にお送りいたします。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：質問や懸念事項（名前、メール、電話）については誰に連絡すればよいですか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：Ivantiの御社担当者にご連絡するか、covid-info@ivanti.com にメール連絡願います。このグループメールアドレスは毎日チェックしています。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：エスカレーションについては誰に連絡すればよいですか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：Ivanti Communityの[Profile and Account]セクションに掲載している情報を利用してください。+1-888-253-6201にお電話して、解決のために適切な個人またはチームにアクセス依頼することも可能です。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：通信の頻度はどのくらいですか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：これまでに受け取った情報に変更が加えられると、データベースにリストされているオンサイトチームメンバーに電子メールでそれらの変更が通知されます。更新はIvantiブログ　&lt;a href="https://www.ivanti.com/blog" rel="noopener" target="_blank"&gt;https://www.ivanti.com/blog&lt;/a&gt;　に投稿されます。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：計画と準備を支援するために、私の組織は何を提供できますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：御社は、御社のオフィスを訪問している可能性のあるIvantiの従業員に、最新の健康増進のポリシーと手順を提供できます。御社の健康的な職場環境を維持へ協力するために、弊社は御社で定められた手順を遵守いたします。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：COVID-19コロナウイルスが原因でキャンセルされたIvantiイベントはありますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：世界でCOVID-19コロナウイルスの被害が最も深刻な地域で延期されたIvantiイベントがいくつかありました。一般的なイベントについては　&lt;a href="https://www.ivanti.com/company/events" rel="noopener" target="_blank"&gt;https://www.ivanti.com/company/events &lt;/a&gt;にて更新をご連絡しています。代替イベントの更新情報は &lt;a href="https://www.ivanti.com/company/events" rel="noopener" target="_blank"&gt;https://www.ivanti.com/company/events &lt;/a&gt;&amp;nbsp;でお知らせいたします。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：Ivanti Interchangeは予定通り開催されますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：従業員、顧客、パートナーの安全と幸福は、Ivantiの最優先事項です。現在の状況を綿密に監視しており、今後の変化する状況に適切に対応します。現時点では、Ivanti Interchange 2020イベントは4月27〜30日に予定されています。ホテル（MGMグランド）およびイベント管理会社と協力し、すべてのスタッフとゲストの安全を最大限に確保するために必要なすべての手順を確立しています。詳細のご案内は引き続き、更新情報としてご提供します。弊社は、&lt;a href="https://www.who.int/emergencies/diseases/novel-coronavirus-2019" rel="noopener" target="_blank"&gt;世界保健機関（WHO）&lt;/a&gt;および&lt;a href="https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-ncov/index.html" rel="noopener" target="_blank"&gt;疾病管理予防センター（CDC）&lt;/a&gt;の推奨事項に従っています。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：ウイルスの感染を防ぐにはどうすればよいですか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：世界保健機関(WHO)は、咳やくしゃみをするときは、定期的な手洗いや口と鼻の覆いなどの基本的な衛生習慣を推奨しています。WHOはまた以下の内容を推薦しています：&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;&lt;span&gt;肉と卵を徹底的に調理する&lt;/span&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;span&gt;咳やくしゃみなどの呼吸器疾患の症状を示す人との密接な接触を避ける&lt;/span&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;span&gt;人前で痰を吐き出すことを避ける&lt;/span&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;span&gt;発熱、咳、呼吸困難がある場合は、早めに医療を受けてください&lt;/span&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;&lt;span&gt;使用したティッシュはただちにを閉じたビンに捨ててください&lt;/span&gt;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;手が汚れていない場合は、アルコールで手指を消毒するか、または石鹸と水を使用して頻繁に手を洗ってください&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：御社は、COVID-19などの大量欠勤が発生するイベントに対し、回復するためのパンデミック対応プランを有していますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：Ivantiは、COVID-19などの大規模突発事案に対応する計画を有しています。 Ivantiの製品の大部分はソフトウェアであり、エンジニアリング/開発、テスト、およびサポートチームは、自宅で仕事をしている場合でも、すべての通常のビジネスシステムにアクセスできます。これにより、日々のビジネス慣行への影響を最小限に抑えることができます。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：パンデミック計画の一環として、あなたの組織には仕事の移転や仕事のリモート機能を含む戦略がありますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：はい。Ivantiは、必要に応じてすべての従業員を制定するために、リモートで作業する計画を実施しています。これは、お客様がシームレスなサポートを利用できるようにするために行われます。 Ivantiの安全衛生緊急事態計画についてさらに質問がある場合は、Ivantiの担当者または covid-info@ivanti.com にお問い合わせください。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：御社はCOVID-19の拡散を緩和するための予防措置を講じていますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：Ivantiは、従業員の安全と健康を確保するための予防策を講じています。すべての従業員は、世界保健機関（WHO）のガイドラインに従うことが奨励されています。何らかの理由で気分が悪い従業員は、自宅で仕事をするよう求められます。追加情報は、　 &lt;a href="http://https：//www.ivanti.com/blog/ivanti-events-and-covid-19-coronavirus-faq" rel="noopener" target="_blank"&gt;https：//www.ivanti.com/blog/ivanti-events-and-covid-19-coronavirus-faq &lt;/a&gt;にあるCoronavirusブログでお知らせいたします。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：感染した可能性のある従業員について、組織内で特定の期間、隔離するための手順が取られましたか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：コロナウイルスに感染した可能性のある従業員は、CDCの&lt;a href="https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-ncov/faq.html" rel="noopener" target="_blank"&gt;ガイドライン&lt;/a&gt;に従って14日間隔離するように求められています。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：現時点で御社の場所に影響はありますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：Ivantiは、従業員の安全を確保するための措置を講じています。その結果、報告された症例が確認された地域では一部の事務所が閉鎖されました。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;Q：パンデミックの観点から業務をサポートするサードパーティに関連する潜在的な影響に対処するための手順が取られていますか？&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span&gt;A：Ivantiはサードパーティパートナーを代弁することはできませんが、同様の予防策を講じており、WHOのガイドライン順守しています。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Wed, 18 Mar 2020 00:00:00 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">887db61e-50f7-41c5-8bae-968eb0b97f22</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/service-management-in-this-time-of-widescale-remote-work</link><atom:author><atom:name>Sarah Lewis</atom:name><atom:uri>https://www.ivanti.com/ja/blog/authors/sarah-lewis</atom:uri></atom:author><category>ITサービス管理とIT資産管理</category><category>Ivantiニュース</category><title>大規模な在宅勤務実施期間中のサービス管理部門</title><description>&lt;p&gt;現在重要視されているソーシャル・ディスタンシング（社会的距離の確保）とその他の衛生面での注意事項に伴いこれから急速な変化が起こる可能性があります。&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/service-management" target="_blank" rel="noopener"&gt;サービス管理部門&lt;/a&gt;の管理職社員の皆様はすでに今後の変化を示唆する短期的な兆候を認識し、対策について検討を始めているでしょう。 大規模でリモートワークを利用する社員が増加しているのも、短期的兆候のひとつだと言えます。 イギリスでは現時点で在宅勤務は推奨事項にすぎませんが、数日のうちにリモートワークが可能な全社員を対象に在宅勤務が義務付けられる可能性があります。ところが一方で多くのIT企業が全社員を在宅勤務させる体制を整えられていない可能性があるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/blog/service-management-widescale-remote-work" target="_blank" rel="noopener"&gt;イアン・エイチソンが考えるサービス管理部門の管理職社員が優先的に実践すべき推奨事項をお読みになり&lt;/a&gt;、この先が見えない期間中、社員の生産性を維持し、仕事に対する社員の意欲を高めるためにお役立てください。&lt;/p&gt;</description><pubDate>Tue, 17 Mar 2020 22:21:49 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">01a5db90-5b24-47e9-b614-a8378baebadc</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/quarantining-coronavirus-from-the-classroom</link><atom:author><atom:name>Rob DeStefano</atom:name><atom:uri>https://www.ivanti.com/ja/blog/authors/rob-destefano</atom:uri></atom:author><category>Ivantiニュース</category><title>新型コロナウイルス感染症による休校</title><description>&lt;p&gt;&lt;a href="/ja/resources/v/doc/ivi/2372/c6882ba87f56" target="_blank" rel="noopener"&gt;&lt;/a&gt;2020年は間違いなくコロナウイルスに見舞われた年として人々の記憶に残るでしょう。新型コロナウイルス感染症は爆発的に拡大し、都市単位での自宅待機（隔離）が要請される事態を引き起こしています。一方で当社はこの投稿が一日も早く、ほぼ全世界をパニックに追い込んだコロナウイルスが発生した時代の遺跡となることを願っています。 現在多くの企業が社員に在宅勤務を要請しています。また、社員食堂は利用せず、対面での会議も行わないよう要請しています。 一方で私たちは若い世代、子どもにも目を向ける必要があります。 ウイルスに誰かが接触し、長期間教育機関が休校になる事態が発生したらどうなるでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;教育機関の休校&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;すでに一部の大学は春休みを前倒しにし、学生を実家に帰省させています。 アメリカの一部の小中学校および高等学校は、ウイルスへの接触が疑われるケースが確認された場合、校舎・校内の消毒のため1日臨時休校を実施しています。 では今後事態が深刻化した場合、次はどんな措置が取られるのでしょうか？ アメリカの国公立の小中学校および高等学校の生徒は毎年定められた日数（約180日）登校することが義務付けられています。地域全体を対象に自宅待機（隔離）が命じられ、対象となる学区内の教育機関が数週間の休校となる場合、勉強を続けることはできるのでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;反転授業&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;勉強はもちろん続けることができます。またこのような事態により、授業の形が変わる可能性があります。 「反転授業」は新しい概念ではありません。 地元の学区内の教育機関では、生徒により良い学習体験を提供する目的でここ数年反転授業が試験的に導入されています。反転授業というのは簡単に言えばオンラインで提供される大学の講義にかなり近い授業です。反転授業では、講師による講義やデモを生徒がオンラインで視聴します。生徒がオンラインで視聴する授業は、担任教師によるリアルタイムの授業である場合もあれば、適切な主催者によって実施された学区の教員による授業を録画したものである場合もあります。 生徒はインターネットに接続されたあらゆるデバイス（コネクテッドデバイス）から授業にアクセスできます。一般的にはブラウザ経由でアクセスし、学生IDで認証を行います。 授業を視聴できるだけでなく、課題に取り組むことや、対象者以外には非公開のオンラインフォーラムで他の生徒と協力することもできます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;反転授業の授業方針では、リモートで授業を視聴できるようにすること、そして「宿題」の復習授業を教室で行うことが目的とされています。これにより、生徒と教師は生徒が抱える個別の課題に取り組むために多くの時間を費やすことができます。 今の子どもたちが受けている授業は、親世代が受けていた授業とは異なる可能性があるため、子どもの宿題を手伝おうとして苦戦する保護者の方がたくさんいます（アメリカの場合、コモンコア算数を子どもに教えようとしたことがある親なら、その理由がわかるかと思います）。反転授業を行えば、子どもの宿題を手伝うことに親が苦戦する必要もなくなるのです。 反転授業により、教師は生徒と共に宿題に取り組むため、授業を理解できていない生徒と理解できた生徒を知ることができ、生徒一人一人の授業の理解度を把握できます。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;コネクテッドデバイス&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;なぜIvantiのブログにこのようなトピックの記事が投稿されているのか疑問に思われた方もいることでしょう。その理由のひとつは反転授業が実現可能であることをお伝えするためです。生徒にはインターネットに接続されたあらゆるデバイス（コネクテッドデバイス）を利用するため幅広い手段が提供されているため反復授業は実現できるのです。自宅のノートパソコン、モバイルデバイス、学校支給のデバイス（タブレットや Chromebook）にはすでに反転授業に必要なテクノロジーが備わっています。教育機関にとって（教育機関主導で反復授業を実施する場合は特に）重要なのは、これらのエンドポイントを管理すること、そして、学習目的での交流を行うため生徒に求められるアプリとシステムの安全を確保することです。つまり、学区は生徒によるアクセスが安全で必要に応じて制限されていることを確認するため、厳しい対策を講じる必要があるということです。 一時的であれこの種のリモート学習を導入することは、生徒が実りある学びに取り組むことができる、すなわち「学ぶことに集中できる」学習環境を提供することにつながります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新型コロナウイルス感染症に注がれている世界の関心が過剰だと証明されるのか、さらに深刻に受け止める事態だと証明されるのかに関わらず、私たちの手の届く所に非常に有用なテクノロジーが存在していることを私たちは認識する必要があります。私たちは場所を問わず働くことができ、必要な相手と瞬時に連絡を取ることができるのです。 経済は周期的に低迷し、景気後退に陥る可能性があります。 一方で私たちは、この厳しい事態を「働き方を変える機会」、そして今後の世界を担う未来の世代のために「学習方法を変える機会」ととらえることもできるのです。&lt;/p&gt;
</description><pubDate>Fri, 13 Mar 2020 17:50:53 Z</pubDate></item><item><guid isPermaLink="false">10859adf-955f-4bae-a4cb-6726f727d3c5</guid><link>https://www.ivanti.com/ja/blog/2019-gartner-magic-quadrant-itsm</link><atom:author><atom:name>David Martinez</atom:name><atom:uri>https://www.ivanti.com/ja/blog/authors/david-martinez</atom:uri></atom:author><category>ITサービス管理とIT資産管理</category><category>Ivantiニュース</category><title>ガートナー社、2019年『ITSMツールのマジック・クアドラント』レポートを公開</title><description>&lt;p align="left"&gt;ITサービス管理市場で重要なレポートがつい最近公開されました。&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/company/press-releases/2022/ivanti-named-leader-in-the-2022-gartner-magic-quadrant-for-it-service-management-platforms-for-third-consecutive-year" target="_blank"&gt;ガートナー社が2019年度版『Magic Quadrant for IT Service Management&amp;nbsp;Tools』&lt;/a&gt;（ITサービス管理ツールに関するマジック・クアドラント）を公開したのです。&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;ガートナー社のMagic Quadrant（マジック・クアドラント）をご存知ない方のために簡単に概要を説明させていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ガートナー社は毎年、ITSM市場から数社のベンダーを分析対象として選出し、各社の実行力とビジョンの完全性を評価しています。重要なのはMagic Quadrantが個別のツールの直接的な評価ではない点です。評価は同社の付属のレポート『Critical Capabilities for ITSM&amp;nbsp;Tools』（ITSMツールに関するクリティカル・ケイパビリティ）で実施されます。&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;簡潔にまとめると、この2つのレポートは、企業が自社の必須要件を定義し、成熟度を判断し、現在そして将来のニーズに一致する可能性のあるソリューションを選択する上で役立つリソースとして機能すると当社は考えています。&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;ぜひMagic Quadrantレポートをお読みになり、ITサービス管理市場の様々なベンダーに関するガートナー社による分析をご確認ください。&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
	&lt;li&gt;ITSM業界の概要＆ビジョン&amp;nbsp;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;各ベンダーの強み＆注意すべき点&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;/li&gt;
	&lt;li&gt;ITSMソリューションを探す際のガイダンス&amp;nbsp;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p align="left"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/company/press-releases/2022/ivanti-named-leader-in-the-2022-gartner-magic-quadrant-for-it-service-management-platforms-for-third-consecutive-year" target="_blank"&gt;&lt;strong&gt;&amp;lt;&amp;lt;&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;レポート全文のコピーはこちら&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;&amp;gt;&amp;gt;&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2019年度版『Magic Quadrant for ITSM』（ITサービス管理ツールに関するマジック・クアドラント）の概要を視覚化した図をご確認ください。&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2019/09/itsm.2019.jpg"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ガートナー社のMagic QuadrantにおけるIvantiの評価：&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;Ivantiは今年のレポートにおいて「チャレンジャー（Challenger）」のクアドラントに認定され、同クアドラントの企業としての立場をさらに強化しています。当社チームは、Magic QuadrantでのIvantiの位置付けを5年以上連続で改善し続けることに成功しており、今年のMagic Quadrantでも引き続きその流れを維持し、進歩できたことを誇りに思っています。中でも、サービスの提供と業務サポートを自動化、改善するためにIvantiを使用していただくことで、お客様に提供できたメリットについては何よりも誇りに思っています。&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;当社のモジュラー式の設計とクラウド向けに最適化されたシステムは、今だけでなく今後もIT部門が必要な機能を選択し、展開しやすいものになっていると当社は考えています。&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;昨年、前回のMagic Quadrantレポートが公開されてから、ITサービス管理チームの業務負担を軽減し、ユーザーに魅力的かつ使い勝手の良いソリューションを提供することを目的にいくつかの注目に値する改良を発表してきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;具体的には、当社の常時利用可能なAI搭載仮想サポートエージェント、強化されたダッシュボードやレポート、自動化機能、内蔵の音声応答、1,000種類を上回るクラウドベースのアプリケーションへの統合への対応などがこれに該当します。ただし当社はこれで満足しているわけではありません。今後も引き続き、最先端のITSMと統合ITのビジョンを確立するために取り組んでいきます。&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;IvantiのITSM製品担当シニアディレクター、イアン・エイチソンは、当社のアプローチと成果について次のようにコメントしています。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;p align="left"&gt;「当社の継続的な取り組みと投資が成果につながっています。最先端のツールは「購入しやすくあるべき」、「導入しやすくあるべき」、「サービス管理の面で成熟するためすべての企業に明確なステップを提供すべき」という理念を支持しつつ、当社はお客様と密に連携を取りながらイノベーションのバランスを取っています。ITSM市場において他社は現状維持の姿勢を取っているように見えますが、Ivantiは明らかに前進しています」&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;

&lt;p&gt;当社はガートナー社のMagic QuadrantレポートをIT部門の責任者が固有のニーズに合わせてツールを選択する上で役立つ信頼できる情報源だと考えています。レポート全文に目を通し、ITSM市場とITSMベンダーに関するガートナー社の見解をご確認ください。&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;&lt;a href="https://www.ivanti.com/ja/company/press-releases/2022/ivanti-named-leader-in-the-2022-gartner-magic-quadrant-for-it-service-management-platforms-for-third-consecutive-year" target="_blank"&gt;&lt;strong&gt;&amp;lt;&amp;lt;&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;レポート全文はこちら&lt;/strong&gt;&lt;strong&gt;&amp;gt;&amp;gt;&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p align="left"&gt;ガートナー社、『Magic Quadrant for IT Service Management Tools』（ITサービス管理ツールに関するマジック・クアドラント）＜2019年8月29日＞＜Rich Doheny、Chris Matchett、Siddharth Shetty＞&amp;nbsp;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ガートナー社は、自社が公表する調査結果の中で言及するベンダー、製品、サービスを一切支援していません。また、技術ユーザーに対して、高評価のベンダーや評価以外の形で認定が与えられているベンダーのみを選択することを一切助言していません。ガートナー社が公表する調査結果は、同社の調査機関の見解であり、事実を示す情報として解釈されてはならないものとします。ガートナー社は、明示黙示を問わず、本調査に関してすべての特定目的に対する商品適格性や適合性を含むすべての保証責任を放棄します。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;11月29日に開催の「第16回itSMF Japanコンファレンス/EXPO」にIvantiが講演しますので、ご興味のある方は是非イベントページより弊社セッションについてご確認ください。&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="http://conf.itsmf-japan.org/seminar/index.html" target="_blank" rel="noopener"&gt;&lt;img alt="" src="https://static.ivanti.com/sites/marketing/media/images/blog/2019/10/itsmf-japan-email-signature-test.png"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Fri, 04 Oct 2019 05:37:15 Z</pubDate></item></channel></rss>